【祝】Meizu(魅族科技)創立13周年

本日3/14をもってMeizu(魅族科技)創立13年を迎えました。

今まで1年度に1つのMXシリーズの販売をしてきましたが、2015年度にはMeilanシリーズとMXシリーズ、Proシリーズの3つに分けて販売したことにより急成長しました。

特に新興国での成長が主で、今後の成長が期待されます。

 

中国国内での満足度も高く、高品質を売りにしていけるような状態になりつつあります。

Flyme OSの完成度、スマートフォンの筐体の完成度を高めて中国人が誇りに思う企業になって欲しいですね。

 

コミュニティアプリを提供したり多角化も進んでおります。

今までのノウハウを活かしてニーズに応えてMeizu(魅族科技)の名前を売っていきたいですね。

 

2016年度最初の端末になる予定だったMeizu Pro 5 miniの存在は消えてなくなってしまいましたが、同時にMeizu Pro 6の情報が出たので、2016年度も非常に楽しみです。

Meizu Pro 6やMeizu MX6、そして、低価格スマートフォンのMeilanシリーズのMeizu m3 ○○も期待が持てます。

 

Meizu Pro 6には3D Touchが搭載されることが確定しており、3D Touch自体は漸進的な機能ではありませんが技術力の高さをアピールすることでユーザーを増やして欲しいですね。

Flyme OSの発展を願っております。

 

そして、CanonicalのUbuntu OSを搭載したMeizu Pro 5の発売も控えております。2016年度、Meizuは非常に熱いです。

今年は2015年度よりも多くのスマートフォンを販売する可能性があるという噂もあるので、きちんと差別化を図って競合しないスマートフォンを販売して欲しいですね。

 

そして、ReaMEIZU自体は何も祝うものがありませんが、管理人である私が今持っているMeizu製品を羅列したいと思います。

  • Meizu MX (quad-core)
  • Meizu MX2
  • Meizu MX4 Pro
  • Meizu MX5
  • Meizu m1 note
  • Meizu m2 mini
  • Meizu m1 metal
  • Meizu Pro 5(4GB/64GB)

と、Meizu好きを名乗るなら非常に少ないかもしれません。しかし、今現在購入済みで、発送中のスマートフォンがいくつかあります。

  • Meizu M8 SE
  • Meizu m2 note
  • Meizu MX3
  • Meizu MX4

こちらを含めると持っていないスマートフォンはMeizu M9、Meizu MX(dual-core)、Meizu m1 mini、Meizu Pro 5(3GB/32GB)になり、これでようやくMeizu好きを名乗れるかもしれません。

そして、今持っていないスマートフォンは常に検索をしている状態で、「俺・私、このスマートフォン持ってて売ってもいいよ!」って言う方はTwitterの@reameizuやお問い合わせコーナーから連絡していただけると嬉しいです。

しかし、私自身もただの社会人なので即購入というのが難しかったり、あまりにも高い金額を提示されると購入できない可能性があります。そこはご了承ください。比較的安く売っていただける方、待っております。

 

という訳で、最後は最低なものになりましたが、Meizu(魅族科技) 13周年おめでとう!